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2009年5月に作成された記事

2009年5月31日 (日)

不良馬場のダービーはセイウンワンダーのもの。

Came17lb 昨日はフランスの白ワイン「コスティエール ド ニーム ブラン キュヴェ エクセレンス」を飲んだ。
「華やかな甘いプラム、ピーチの香り」と解説はなっているのだが、私には青リンゴのような爽やかさを感じた。味わいは、爽やかな甘酸っぱさは想像通りだったのだが、それに加えて微妙な渋みと濃厚さが、単なるアッサリ系ワインではないような印象を与えていた。
メインディッシュは、出産後1ヶ月が経過した妻が作った鯛のアクアパッツァだった。白身の魚にスープが絶妙に染込んでとても美味しく、ワインにもとても良くあった。

 

間もなくダービーの発走となる。
思いの他強くなった雨のせいで「不良」まで悪化した馬場の影響がどのように出るのか非常に気になるところだ。
1番人気は皐月賞で私に万馬券をプレゼントしてくれたアンライバルドで、2倍を切りそうな人気になっているが、果たして大外枠がどうでるだろうか。。。内枠有利な中で、唯一の不安要素となりそうだ。

そんな中、本命はセイウンワンダー。
血統的には右回りの方が合いそうな気もするが、左回り、不良の新潟2歳ステークスを勝っており、今日のような馬場にはまさに「ハマリ」そうな一頭だ。
「ダービーは運の強い馬が勝つ」・・・まさにこの格言を最大限に活かしそうなのはこの馬ではないだろうか。後ろから行く馬なので、届くかどうかという不安要素はあるが、調教の出来も素晴らしく、大穴を開けてほしい。

対抗はトライアンフマーチ。
万馬券の立役者を無視したのでは流石に失礼だろう。
母キョウエイマーチがオークスで大惨敗したことから距離の不安が無いわけではないが、スペシャルウィーク×ダンシングブレーブという血統であれば、2400mに不安は無いだろう。さらにキョウエイマーチは桜花賞を不良馬場で勝利しているし、スペシャルウィークに至っては、実は重・やや重で負け無しの実績を誇る。
皐月賞に続いて美味しい馬券となりそうだ。

この2頭から、実力は折り紙つきのロジユニヴァース、東京の方が実力を発揮できそうなナカヤマフェスタ、マイルでの興奮をもう一度ジョーカプチーノ、リーチザクラウンは武騎手が同じ過ちは繰り返さないだろう。そして、もちろんアンライバルドも無視することはできない。

馬連 : 11-1、7、9、12、16、18  16-1、7、9、12、18 

 

【5月30日の食事】
朝 : シュガートースト、ヴィシソワーズ
昼 : 冷やし中華
夜 : アクアパッツァ、タパス盛り合わせ、アボガトのサラダ、生サラミ、スモークチーズ、白ワイン1本、日本酒1杯

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2009年5月30日 (土)

金鯱賞予想

昨日は鹿児島県原口酒造の「黒麹仕込み 吉酎」を空けた。
飲み始めたのが2月末なので、ほぼ3ヶ月かかって飲み干したことになる。。。最近は結構早いピッチで飲み終わる傾向にあったので、かなりかかった方だ。
これで、今飲んでいる焼酎は伊佐美だけとなったので、ようやく次の1本を開けることができる。次は濱田酒造の「紫の赤兎馬」の予定。楽しみにしていた焼酎なので、今からワクワクする。

 

今週はダービーウィークだが、その前に今日は中京競馬場でGⅡ金鯱賞が開催される。
かつてはサイレンススズカやタップダンスシチー、エアシャカールなど、人気も実績もあるメンバーが出走していたが、今年はちょっと小粒の印象が否めない。

本命はアグネスアーク。、
18ヶ月の休み明けで、とても勝ち目はなさそうだが、アグネスタキオン産駒の先駆け的な存在で、札幌記念、毎日王冠、天皇賞と連続で2着したように骨折がなければ大活躍していたことは間違いない。
次走以降は人気になりそうなので、ここで思い切って勝負だ。

対抗はインティライミ。
この馬も実績も実力もあるのだが、何だか波に乗れない一頭だ。
大きいところでは買えないが、今回のこのメンバーであれば格上ではないだろうか。
調教でも良く動いていたようであるし、こちらも長期休み明けではあるが、十分に勝負になると思う。

このほか、人気のサクラメガワンダー、中京との相性の良いワンモアチャッター、前々走で中京2000mという同条件の中京記念を勝っているサクラオリオンまで。

馬連 : 16-4、5、12、17  4-5、12、17

 

【5月29日の食事】
朝 : ミニクロワッサン、菓子パン
昼 : カレーライス、飲むヨーグルト
夜 : 豚バラとインゲン豆のトマトソース煮、卵とほうれん草のサラダ、ベビーリーフとトマトのサラダ、根野菜の煮物、サバカレーの缶詰、ビール500ml、焼酎3杯
おやつ : 柏餅、ヨーグルト

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2009年5月29日 (金)

大学のOG・OB会

昨日は会社に勤める大学のOG・OBで飲みに行った。
私の会社は2500人程度の規模なのだが、私のいた大学の出身者は全部で20人程度で今日集まったのはそのうちの2/3くらいだった。
めったに集まることは無いのだが、久々に学校の授業の話やサークルの話などをすると、もう10年以上も経っているにも関わらず、懐かしい思い出が鮮明に思い出された。

場所は銀座の「鳥善」だった。
2度目になるのだが、相変わらずの広大なスペースには驚かされる。
料理自体は鳥料理オンリーで、それほど変わったものはないのだが、水炊きは、博多で食べた水炊きの雰囲気をちゃんと味わうことができた。
ただ、大先輩もたくさんいたせいか、それほど酒が進むと言う訳ではなかった・・・

 

【5月28日の食事】
朝 : 冷汁
昼 : タンメン、コロッケ、飲むヨーグルト
夜 : 胡瓜、鳥皮の酢の物、鶏もも肉のタタキ、手羽焼、なんこつ唐揚、博多水炊き、雑炊、香の物、シャーベット、ビール1瓶、焼酎2杯
おやつ : 羊羹、ヨーグルト

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2009年5月28日 (木)

アサヒ・ザ・マスター

Caecjozo

昨日はAsahiの「アサヒ・ザ・マスター」を飲んだ。
最近あまりAsahiのビール系飲料は美味しいと思うものがなかったのだが、これはかなり美味しかった!
本場ドイツの味わいかどうかは良く分からないが、日本向けのコク、薫り、苦味は「看板に偽り無し」という感じだ。
のど越しも良く、あっという間に1本を空けてしまった。モルツやエビスとも若干異なる味わいなので飽きが来ないのではないか。
こういう本格的なビールを作ってくれると、Asahiのビールも安心して飲むことができるのだが・・・ただCMは結構ウザイ。

 

【5月27日の食事】
朝 : 冷汁
昼 : ザーサイラーメン、飲むヨーグルト
夜 : ごぼうの五目うま煮、鶏肉ときのこのにんにく風味、豆腐のかき玉あん、春キャベツの塩もみサラダ、ビール500ml、焼酎1杯、ヨーグルト
おやつ : せんべい

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2009年5月27日 (水)

越乃寒梅飲み放題!

昨日は御世話になった2歳上の先輩の送別会で銀座の「日本酒スローフード 方舟」に行った。南に異動になった先輩のために、なかなか食べれなくなるだろう北陸・新潟料理と日本酒を心ゆくまで楽しんでもうらおうと越乃寒梅飲み放題というコースにしたのだが、流石に週の前半ということもあり、思ったほど酒量は進まなかった。
越乃寒梅はなかなか美味しかったが、料理は思ったほどではなく、先輩にちょっと申し訳ない気がした。

 

【5月26日の食事】
朝 : シュガートースト、緑の野菜のポタージュ
昼 : てんぷらそば、飲むヨーグルト
夜 : 真蛸酒粕白和え、法連草寄せ、堅豆腐田楽、鮮魚三種盛り、白海老唐揚げ、干物厳選二種、能登牡蠣味噌焼き、能登鶏炙り焼き、季節野菜、十日町そば、抹茶アイス、ナッツ、ドライフルーツ、ビール1瓶、日本酒2合、ハイボール3杯

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2009年5月26日 (火)

ヨシケイはじめました。

昨日はAsahi&KAGOMEの「Tomate」を久々に飲んだ。
トマトらしさを残しながらも、それほどすっぱすぎず、まろやかな味わいは相変わらずだった。
義母が先週一杯で実家に戻ったことから、妻が夕食を作ってくれているのだが、さすがに産後1ヶ月も経たずに家事に完全復帰は大変だということで、今週からヨシケイを頼むことになった。家族3人分の夕食の材料が午前中には届くので、妻も息子の様子を見ながら徐々に下ごしらえや料理ができるようだ。
メニューは大体3品なのだが、これにご飯と味噌汁が付いて定食のような仕上がりとなる。ただ、ツマミとしても十分に魅力的な品もあるので、飲むには困らない。
さらに昨日は妻が冷凍していた白魚の刺身を出してくれたので、トマーテの後に焼酎を飲んでしまった・・・

【5月25日の食事】
朝 : シュガートースト、緑野菜のポタージュ
昼 : 鳥南蛮そば、ちくわのてんぷら、飲むヨーグルト
夜 : 豚ロースのゴマみそ焼き、水菜のサラダ、白菜のみぞれ煮、セロリのピリ辛漬け、白魚の刺身、トマーテ1本、焼酎2杯
おやつ : ヨーグルト

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2009年5月25日 (月)

深紅

Cahhqz20 昨日はイタリアの赤ワイン「キャンティ・クラシコ・リゼルヴァ アズダ  エクストラ・スペシャル」を飲んだ。
2004年のワインなのでそれなりの熟成感もあり、サンジョヴェーゼ種らしい華やかな香りが期待感を高める。
味わいは思ったよりも随分あっさりしている感じではあったのだが、果実味には溢れており、それなりに楽しむことはできた。
昨日は日曜日ということもあり、遅い昼食として午後3時くらいから食べ始めたのだが、ついつい1本を空けてしまい、中途半端に昼寝をしてしまったため、寝つきが悪く、しかも今朝は早朝から目が覚めてしまった・・・

 

「深紅」(05年、日本)を観た。
主演の内山理名が幼い頃に両親と2人の弟を殺された悲劇的な大学生・奏子を演じている。共演はまだブレイクする前の水川あさみだ。彼女は奏子の両親を殺した殺人鬼の娘・未歩を演じている。

ストーリーは、素性を隠して未歩に近づいた奏子が徐々に相手のことを認めてゆき、最後には内に隠した恨みや憎しみを捨てて、友人として別れるまでを淡々と描いている。
内山理奈主演の映画に共通して感じるのだが、この映画でも全体的に暗い雰囲気を漂わせている。内山理奈が出演するとなぜにこんなに刺々しいイメージの映画になるのだろうか。
水川あさみも酷い。ハスキーボイスなのにキンキンと響くような話し方で、まったく感情を感じることができない。。。のだめカンタービレや医龍での彼女は演技は一本調子ながら可愛げがあり、まだ見れたのだが、この時期の彼女は蓮っ葉な女性を荒っぽく演じているという印象が強く、まだまだ成長不足という感じだ。

原作はきっと面白いのだと思う。
トラウマによって、両親を失った日の宿泊先から病院に向かうまでの「四時間」を繰り返し追体験するという後遺症を持つという奏子のキャラクターも刺激的だし、大事な場面でその後遺症に襲われるという展開も悲劇性を煽る。
ただ、この映画では、そのインパクトをまったく活かせていない。さらに、奏子が未歩に初めて合いに行く場面や未歩が夫を殺しに行く場面など、かなり展開的には面白い場面もあるのだが、主演・助演の演技が上滑りしてしまっていてまったく共感できない。

さらに根本的な違和感として、内山理奈の小学生時代を掘北真希が演じているのがまったく受け入れられない。なぜ掘北真希が内山理奈になっちゃうんだ!
しかも、堀北真希のほうが演技うまいようにも感じたし・・・
この他、緒方直人、内田朝陽、塚本高史、南野陽子、田中好子、小日向文世など、驚くほど豪華なメンバーが勢ぞろいしているのだが、全員がほとんどインパクトを残せないまま、暗い雰囲気の映像の中に埋没してしまっている。
もう少し上手い撮り方ができなかったものだろうか・・・

 

【5月24日の食事】
朝 : 抜き
昼 : ピザトースト、いちご
夜 : イセエビのボイル、ローストビーフ、ゴルゴンゾーラチーズ、イセエビのビスク、クラッカー、野菜サラダ、赤ワイン1本
おやつ : 水羊羹、くずもち

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2009年5月24日 (日)

ブエナビスタに距離の不安!?

昨日は娘の運動会があったのと、息子が生まれてからずっと世話をしてくれていた義母の最終日ということもあったので、夕食はお寿司をとって慰労会を開いた。
飲んだのは、私の大好きなお酒のひとつである石川県 車多酒造の「天狗舞 山廃仕込純米酒」で、トロやえんがわなど、旨みが濃厚なお寿司ととても良くあった。
義母には結局1ヶ月近く居てもらったのだが、妻が生まれたばかりの息子の世話に追われ、私も期末決算などで毎日帰りが遅い中、非常に助けてもらった。娘もすっかり甘えてしまい、帰ってしまうとなるとちょっと寂しそうだった。今日からは家族4人の日々が始まる。がんばらないと・・・
お義母さん本当にありがとうございました。 

今日は東京競馬場で牝馬クラッシック・オークスが行われる。
人気は桜花賞を圧倒的な力を見せて勝利したブエナビスタが単勝1.5倍(14時時点)とダントツの人気となっている。確かに桜花賞は着差こそそれほどなかったものの、とても届かないのではと思うところから一気に差切りを見せ、能力の違いを見せつけた。
今回は直線の長い東京に変わることもあり、さらに磐石とも思えるが・・・問題は初めて経験する2400mだけだろう。
もちろん、アドマイヤジャパン・オーラの兄2頭が2000mの重賞を勝利していることや、父がスペシャルウィークに変わり更に重厚さを増したことを思えば当然この距離でも持ちそうな気はするが、母ビワハイジの血が強く出たと考えれば、ダービーやエリザベス女王杯で大敗したようなスタミナの欠如を現す可能性も無いとは言えない。

本命は坂路で破格の時計を打ち出したヴィーヴァヴォドカ。
父・ダンスインザダークからも桜花賞よりもオークスが向いていることは間違いない。
母トウカイステラは1000m戦でしか勝利したことは無いが、その父・トウカイテイオー、母父マグニチュードという血統からもクラシックディスタンスに何の不安も無い。
ブエナビスタをマークして各馬の仕掛けが遅れるようであれば、馬場が湿っていることもあり、前に行った馬が掲示板独占という自体も十分想像できる。

対抗はディアジーナ。
メジロマックイーン×ビショップボブという地味な血統ながら、前走のフローラステークスでは非常に強い勝ち方ができたように思う。東京での相性もよく、この馬もブエナビスタよりも前で競馬できるので、自分のペースで勝負ができれば十分に勝ち目はあると思われる。

この2頭から、血統的に距離が伸びて更に力を発揮できそうなレッドディザイア、人気は無いが前走2着がフロックとは思えないワイドサファイア、2連勝で父ホワイトマズルの血統が怖いデリキットピースまで。。。あと一応ブエナビスタも抑えとこうかなあ・・・

 

【5月23日の食事】
朝 : ロールパン、チョコチップパン
昼 : おにぎり、鶏肉のうま煮、ウインナー、高野豆腐、卵焼き、スナックエンドウ、アスパラガス、いちご、グレープフルーツ
夜 : お寿司、鶏肉のうま煮、たまねぎのサラダ、日本酒3合
おやつ : 草もち、シュークリーム

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2009年5月23日 (土)

ほろよい もも

Caq16zyz 昨日はサントリーの酎ハイ「ほろよい もも」を飲んだ。
このシリーズはこれまでも「うめ」などを飲んだことがあるが、いずれも甘さを抑えてあり、その果物の味わいをしっかりと残していることから、結構好きなシリーズだ!
この「もも」も他と同様、甘さは控えめで、しっかりと焼酎の味わいを残しつつ、ももの香りと味わいも感じることができた。
なかなか酎ハイとして優秀だと思う。

 

【5月22日の食事】
朝 : チーズトースト、ミルクティ
昼 : 天ぷらそば
夜 : 牛肉とゴボウの炒め物、鯵の干物、ほうれん草のお浸し、カラムーチョ、トマトプリッツ、ビール500ml、焼酎2杯
おやつ : レーズンサンド、ヨーグルト

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2009年5月22日 (金)

エビスな夜

昨日はエビスの「サ・ホップ」を飲んだ。
私の大好きな一本だが、ホップの芳しい香りと、スッキリしている割に濃厚な味わいが、相変わらず最高の組み合わせだった。
昨日で健康診断が終わったこともあり、夜は遅かったのだが、安心して焼酎まで飲んでしまった。こうしてまた、いつもと同じ日常に戻っていくのだろうか・・・

 

【5月21日の食事】
朝 : ご飯1杯、味噌汁、梅干、佃煮
昼 : コーンバターラーメン、飲むヨーグルト
夜 : 野菜のスープ、豚肉の炒め物、豆腐、イカと胡瓜のぬた、ビール500ml、焼酎2杯
おやつ : サブレ、ヨーグルト

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2009年5月21日 (木)

証券会社の方との夜

昨日は友人から紹介された証券会社の方と一緒に食事に行った。
証券会社の方なのに、私の仕事の関係にも非常に造詣が深く、いろいろな話を聞かせて頂けたのでなかなか楽しかった。
また、ロケーションもすばらしく、溜池山王の東京タワーがとても良く見える場所だった。また食事も和を中心としながらも洋風のテイストも取り込んだとても上品な味わいで、とても気持ちの良い時間をすごすことができた。
飲んだ焼酎は「佐藤 黒」だったが、相変わらず甘口の口当たりの良い味わいで、思わず3杯も飲んでしまった。。。

 

【5月20日の食事】
朝 : 抜き
昼 : カレー南蛮、コロッケ、飲むヨーグルト
夜 : 雲丹水晶豆腐、湯引き鱧梅肉あんかけ、蛸の柔らか煮、豌豆擂り流し仕立て、鮪・縞鯵・赤貝・青利烏賊の御造り、和牛ステーキ、あいなめの唐揚、蟹雑炊、漬物、果物、シェリー酒1杯、焼酎3杯、ボッジボール

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2009年5月20日 (水)

春の健康診断

昨日は久々の禁酒日だった。
今日が春の健康診断だったことから、今回はきっちりと調子を整えたものだ。
本当は9時までに食事を終えないといけなかったのだが、帰る時間がちょっと遅くなってしまったので、夕食は結局10時くらいになってしまった。
まあ、1時間遅れだが、検診を受ける時間をできるだけ遅くすれば問題ないだろう・・・

その健康診断は最初に身長・体重を測ったのだが、体重は最近のやせ気味の傾向通り、昨年よりも2kgほど落ちていた。ただ身長も1cm低くなっていたのが気になるところだ。
次に、血液検査、血圧と順調にこなしたのだが、いつも気になることなのだが、なぜ血液採取を先にしてから血圧を測るのだろうか。
別の腕にすればいいのだが、時々同じ腕で測る人がおり、血が噴出するのではないかと思ってしまう。

その後、腹囲測定、視力検査、診察、胸部レントゲンを行ったのだが、驚いたのは腹囲だ。なんと昨年の85cmから一気に6cmも縮めて79cmとなっていた!
特に食事や運動に気を使った訳でもないので、もしかしたら毎日食事を記録しているだけのレコーディング・ダイエットでやせたのか!?とも思ったのだが、おそらく測った位置が昨年よりも若干上だったということだろう・・・
徒に期待はしないほうが良い。いずれにしても、結果がでるのは約1ヵ月後だ。
何事も無いことを祈る。

 

【5月19日の食事】
朝 : ご飯1杯、さつま揚げ、味噌汁
昼 : ぶっかけそば
夜 : ご飯2杯、鶏肉のから揚げ、漬物、味噌汁

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2009年5月19日 (火)

ハンバーグとワイン

昨日はオーストラリアの赤ワイン「ペッパーミント・グローヴ シラーズ・ヴィオニエ2004」の残りを飲んだ。ほとんど残っていなかったのだが、久々に妻の作ってくれたハンバーグとなかなか良くあっていた。

【5月18日の食事】
朝 : ご飯1杯、味噌汁、キャベツの漬物
昼 : 天ぷらそば、飲むヨーグルト
夜 : ハンバーグ、蕨と厚揚げの煮物、インゲンと長芋の炒め物、ワイン1杯、焼酎2杯、カラムーチョ、ヨーグルト
おやつ : レーズンバター

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2009年5月18日 (月)

株主総会まであと1ヶ月

昨日は京都伏見の酒、北川本家の「大吟醸純米 吟凛」の続きを飲んだ。
義母が捌いてくれた鯵の刺身と一緒に食べたのだが、やはり新鮮な鯵だと、刺身でいくらでも食べられる。吟凛も脂のよく乗った鯵をどっしりと受け止め、なかなか広がりのある味わいを感じることができた。
明日から会社とは言うものの、ほとんど気にせず黙々と食べて、飲んでしまった。

 

今日から3日間続けて会社の役員会議が続く。
株主総会関連の取締役会が開かれるために変則的な日程となっているのだが、いよいよ総会に向けて本格化してきた感じだ。

毎年私は株主総会の裏方として働いているのだが、今年は一体どんな総会になるのだろうか。
株主と経営者が、会社の将来のために真剣に話合うような総会もやりがいがあるのだが、今年はできれば平穏なまま終わってほしいなあ・・・

 

【5月17日の食事】
朝 : ジャムトースト
昼 : 焼きそば、ご飯1杯、キムチ
夜 : 鯵の刺身、焼き鳥&野菜焼き、キャベツの漬物、カップラーメン、日本酒3合
おやつ : クリーム今川焼き、いちご、ヨーグルト

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2009年5月17日 (日)

ヴィクトリアマイル予想

Caw76f9a_2 昨日は凍年紹興貴酒「旗開得勝」を飲んだ。
以前10年物を飲んだことがあったのだが、今回は不況ということもあり、5年物にしておいた。。。
甘みの無いチョコレートのようなすっきりとした香りと味わいは10年物とそれほど変わらないような気もしたが、やはりコクや深みという意味では1年物とは差があるようだ。

今日は東京競馬場でヴィクトリアマイルが行われる。
一番人気は当然のごとくウォッカなのだが、それでも15時時点で1.9倍というのは結構ついているほうだろう。東京マイルはまさにウォッカにとっては最適の舞台であり、これまでの実績を考えても牝馬相手に3着以下に破れるところは考えづらい。

とは言え、死角がないわけでもない。
程重まではいかなかったものの、今日のような湿った馬場ではこれまで実績は残せていないころや、牝馬限定戦ではチューリップ賞以降勝てていないこと、昨年と比べドバイで2戦を行いどちらも完敗していることなどだ。。。特にドバイでの敗戦はこれまで牡馬混合戦で闘い続けてきた疲れ、衰えの現われではないだろうか。。。ということで、負けても仕方なしという前提で、ウォッカは無印としたい。

本命はブーケフレグランス。
ダイワメジャー、ダイワスカーレット兄妹ほどの実績を残せてはいないが、父がダンスインザダークに変わったことで、晩生の血の影響を受けているとすれば、そろそろ勢いに乗っても良い頃だ。
東京競馬場でも勝ちきれてはいないが、2着2回と決して苦手ではない。調教時計も優秀だったので、ここは若干先物買いとなるが、勝負をかけてみたい。

対抗はザレマ。
この馬も才能があると言われながら、ここまで地味な成績に喘いでいる。
しかし、どんな相手にもそれなりの走りを見せることから、大本命馬がコケたとすれば、その間隙を縫って大穴を開ける可能性はある。
鞍上の安藤勝騎手というのも頼もしく、濡れた馬場にも適性がありそうだ。

この2頭から、2連勝中のショウナンラノビア、湿った馬場への適性ならザレマ以上のチェレブリタ、GⅠ馬の実績は侮れないので、リトルアマポーラ、カワカミプリンセス、レジネッタまで。

馬連 : 4-1、5、8、13、14、17  5-1、8、13、14、17

 

【5月16日の食事】
朝 : シュガートースト
昼 : そうめん、さつま揚げ、てんぷら
夜 : エビチリ、しめ鯖、ふきの薫物、ぜんまいの煮物、日本酒1合、紹興酒2杯
おやつ : カップ焼きそば、ヨーグルト、わらび餅

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2009年5月16日 (土)

京王杯スプリングカップ

昨日は山口県 旭酒造の「獺祭 磨き三割九分 純米大吟醸」を空けた。
最近は忙しくて食事を採るのも深夜が多かったので、食事を楽しむというよりも「栄養補給」という意味合いが強かったが、昨日は久々に早く帰ってこれたので、ゆっくりと時間をかけて食事を採ることができた。やはり落ち着いて食事時に飲む1杯は仕事の疲れを癒してくれる。獺祭は相変わらず美味しく、ぜひ常備しておきたい1本と思えた。

 

今日は東京競馬場でGⅡ・京王杯スプリングカップが開催される。
先週、今年2度目の万馬券を的中させた勢いを今週も持続させたい。
フルゲートのなかなか難しい一戦となり、1番人気のダービー2着馬・スマイルジャックでも5倍近い単勝オッズとなっている。確かに、東京で3着以下がない実績だが、勝ちきれていないところに逆に不安を感じる。
また、もう一頭の人気馬ファリダットも母・ビリーヴという良血ばかりが先行し、実績が着いてきてないイメージだ。確かに1400mは2勝を上げており、適距離の印象はあるが、私はむしろこの馬にはもう少し長い距離の方が合っているような気がする。

本命はタケミカヅチ。
皐月賞で2着に入っていることや父がゴールドアリュールということから、これまで中長距離で使われたり、ダートで使われたりと迷走してきたが、ここ2走はマイルで良績を上げている。
私はこの馬は短距離で4勝をあげた母の影響で短距離~マイルが合っていると思っていたので、この路線変更はようやく自分に合った舞台に帰ってきたという印象だ。
存分に父よ母父・マルゼンスキー由来の勝負根性を発揮してほしい。

対抗は人気は低いが東京競馬場・1400mいずれとの相性も出走馬の中では一番と思えるスピードタッチ。血統的にもメイショウオウドウ×ワッスルタッチとまさに「地味」だが、1200m、1400mでの持ち時計も優秀だし、鞍上は先週万馬券を演出した藤岡康騎手と、穴を開ける条件はそろった感じだ。

この2頭から持ち時計と相性の良さからトウショウカレッジ、やはりビリーヴの血には期待してしまうファリダット、最近は安定した成績を残してきているスズカコーズウェイ・マイネルファルケまで。

馬連 : 1-2、4、6、11、16   6-2、4、11、16

  

【5月15日の食事】
朝 : シュガートースト、夏野菜のスープ
昼 : 明太子スパゲッティ
夜 : 鮭の塩焼き、胡瓜の中華風、肉じゃが、野菜サラダ、ポテトチップス、日本酒1合、焼酎3杯、ヨーグルト

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2009年5月15日 (金)

大吟醸酒

昨日は京都伏見の酒、北川本家の「大吟醸純米 吟凛」を飲んだ。
半年以上ぶりに飲んだのだが、やはり1000円台の大吟醸だけあって、最近飲んだ獺祭真澄に比べると、ちょっと物足りない感じがした。
それでも前回飲んだ際には、ほとんど香りを感じることは無かったが、今回は多少は感じることができた。

 

【5月14日の食事】
朝 : ご飯1杯、味噌汁、白菜の煮物
昼 : 辛味野菜ラーメン、稲荷ずし、飲むヨーグルト
夜 : 八宝菜、キャベツの昆布和え、ふきの煮物、アジの焼き物、ビール350ml、日本酒1合、ポテトチップス

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2009年5月14日 (木)

サッポロ 焙煎生ビール

Caddu7dw 昨日はサッポロの「焙煎 生ビール」を飲んだ。
なんとなくセンスの無さを感じるラベルではあるのだが、味はなかなかしっかりとしていた。
ただ、焙煎が売り物とする「香ばしい香り」はそれほど感じなかったかなあ・・・
もうひとつ宣伝文句である「まろやかなコク」については、確かに感じることができたが、エビス系のできの良さに比べると、ちょっと物足りなさを感じさせる仕上がりであった。

  

【5月13日の食事】
朝 : ご飯1杯、味噌汁、野菜炒め
昼 : てんぷらそば、飲むヨーグルト
夜 : ビビンバ、キムチ、水菜のお浸し、ビール500ml、焼酎1杯

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2009年5月13日 (水)

義母の食事

昨日は鹿児島県 萬世酒造の「黒麹かめ壺仕込 頑黒」を飲んだ。
義母の作ってくれる日本食は、日本酒にはもちろん合うのだが、焼酎とも非常に相性が良い。
今日もいさきの煮物やふきの煮物など、おいしい料理が満載で、帰って来る時間は遅いのだが、それでも楽しい夕食を楽しむことができた。

  

【5月12日の食事】
朝 : カレーライス
昼 : かけうどん、コロッケ、飲むヨーグルト
夜 : いさきの煮物、ふきの煮物、山芋と厚揚げの煮物、ビール350ml、焼酎2杯、ヨーグルト

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2009年5月12日 (火)

連休明けは辛い

昨日は禁酒日だった。
実質連休明けの今日は会社に1日いるのが、なかなかしんどかったが、今日は役員会議があり、仕事も本格化することになったので、昨日禁酒日をとったのは正解だった。

 

【5月11日の食事】
朝 : トースト、コンソメスープ
昼 : かけそば、コロッケ、飲むヨーグルト
夜 : カレーライス、キャベツのサラダ

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2009年5月11日 (月)

牛肉な一日

Caf8bi97_2 昨日はオーストラリアの赤ワイン「ペッパーミント・グローヴ シラーズ・ヴィオニエ2004」を飲んだ。
オーストラリアのワインらしく、野性味あふれる味わいで、さまざまなベリーがギュッと凝縮されたような、ちょっと甘めで力強さを感じることができた。
それにしても昨日は随分牛肉を食べ過ぎた一日だった。
昼から牛タン弁当を食べ、夜にはローストビーフと焼肉トルティーヤを食べてしまった。何だかお腹の肉が一回り大きくなったような気分だ。
ただ、シラーズの濃厚な味わいと焼肉トルティーヤはかなり相性が良いようで、最高においしかった。

 

【5月10日の食事】
朝 : トースト、野菜サラダ
昼 : 牛タン弁当、オニオンコンソメスープ
夜 : サラダスパゲッティ、ローストビーフ、チーズ、トルティーヤ、ポテトサラダ、キャベツサラダ、ワイン1/2ボトル

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2009年5月10日 (日)

NHKマイルカップ予想!

Cao3yr3w_2 昨日は山口県 旭酒造の「獺祭 磨き三割九分 純米大吟醸」を飲んだ。
獺祭自体はこれまでも飲んだことがあったが、純米大吟醸は初めてで、まずはその果物をおもわせるような華やかな吟醸香に驚かされた。
さらにその味わいも、甘みと酸味のバランスがちょうど良く、果実のようなフレッシュさは、日本酒というよりもワインに近いような印象を覚えた。
今年飲んだ日本酒の中では一番かもしれない。

 

昨日の新潟大賞典はシンゲンが優勝するという出来過ぎの決着。そこまでは良かったのだが、2着に16番人気のニホンピロレガーロが私の対抗・オペラブラーボをわずかに交わし入ったため、非常に悔しい結果となった。しかし、方向性としては間違っていなかったと信じて、今日のGⅠ・NHKマイルカップに臨みたい。

本命はレッドスパーダ。
人気は前走・共同通信杯を制したブレイクランアウトが1番人気に押されているが、東京1600mという舞台で2勝をあげているこの馬の方が馬場適性という意味では上だ。
さらにタイキシャトル×ストームキャットという血統からも、今回より適正があるのはこの馬だと思われる。
鞍上の横山騎手もそろそろこの辺でGⅠを勝っておきたいところだろう。

対抗はジョーカプチーノ。
ダートと1200mでしか勝ててはいないが、マンハッタンカフェ×フサイチコンコルドという血統からは、距離が伸びて悪いはずがない。将来的にはもっと長い距離で活躍すると思うが、最後に長い直線があるここでは、鋭い差脚を期待したい。

このほか、前走で意外と強い勝ち方を見せたサンカルロ、このレースと相性の良い毎日杯を制したアイアンルック、今年もまたもや牝馬が活躍しそうな雰囲気の中、オークスを見送りここへの出走を決めた桜花賞4着馬・ワンカラット、2連勝で本格派の雰囲気が漂うラインブラッド、一応押さえでブレイクランアウトも。

馬連 : 13-3、4、7、12、16  3-4、7、12、16

  

【5月9日の食事】
朝 : 野菜炒めサンド
昼 : そーめん、天ぷら
夜 : イカの刺身、牛肉とピーマンの炒め物、大根とはんぺんの煮物、ほうれん草のお浸し、ビール350ml、日本酒1合
おやつ : チョコレートケーキ

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2009年5月 9日 (土)

新潟大賞典

Ca5r60du 昨日はキリンの「一番搾り」を飲んだ。
最近、一通り食事を済ませた後に、カルビーの「ポテトチップス コンソメパンチ」を食べるのが習慣化してきている。そのせいで体重が増加傾向にあることは認識しているのだが、適度な塩分とパリパリとした歯ごたえがビール・焼酎のつまみに最適なのだ。
そもそも、なぜこんなに毎日食べ続けているかというと、先日フレッツ光に加入した際の「おまけ」で非売品の「SUPER BIG」サイズをもらったせいだ。なんとこのサイズは内容量が466gもあるのだ!
通常サイズが70~85gなので、約5~6袋分もある計算になる・・・いくら食べても減らないはずだ。
体に悪いことは間違いないので、ちょっと自重しないといけないなあ。

 

今日は東京・京都でそれぞれダービーへの最後の切符をかけたレースプリンシパルステークス・京都新聞杯が開催される。
どちらのレースも12時時点で3倍を切る人気の馬がおらず、非常に混戦模様となっており、ハイリスクハイリターンとなりそうだ。

この2レースに比べると、新潟で行われるGⅢ「新潟大賞典」の方が妙味がありそうだ。
一番人気のオースミグラスワンでも4.7倍、2番人気のアドマイヤフジが7.1倍と東京・京都以上に荒れ模様ではあるものの、ここ5年は1番人気が3連対と比較的信頼できることや、06・08年とこのレースを制している実績からオースミグラスワンを本命としたい。

一方で、アドマイヤフジやアーネストリーの2・3番人気勢については、左回りで実績がないことが気にかかる。
・・・ということで、対抗は左回りで4勝をあげているオペラブラーボ。
母ワルツダンサーはサンデーサイレンス産駒ながら1200~1600で活躍した馬で重賞には縁がなかったものの着実に6勝をあげている。父がオペラハウスであるため距離的には丁度2000mくらいが合うのだろう。4ヶ月の休み明けが気にかかるが、新潟でも勝利しており昨年夏秋の勢いを取り戻せば、一気の重賞制覇も十分ありうる。

この他、サウスポーという意味では対抗以上に実績のあるシンゲン、ダイバーシティ、トウショウウェイヴに流したい。

馬連 : 4-1、8、9、16  8-1、9、16

 
【5月8日の食事】
朝 : ご飯1杯、目玉焼き、佃煮
昼 : ピラフ、野菜炒め、クラムチャウダー、漬物、他一品、フルーツポンチ、飲むヨーグルト
夜 : 八宝菜、きんぴらごぼう、わさび葉のお浸し、ポテトチップス、ビール500ml、焼酎2杯、ドーナツ2個

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2009年5月 8日 (金)

久々のクリスピークリームドーナツ

昨日はサントリーの第三のビール「ジョッキ爽潤」を飲んだ。
先日、スーパーのサミットで購入した際に6本売りしかなかったので、こまめに飲み続けているのだが、毎日飲んでもそれほど抵抗感無くおいしく飲むことができる。
ホップの香りがとても爽やかで、味わいも夏に向かうこれからにピッタリのビール系飲料だ。

 

昨日は、久々にクリスピークリームドーナツを買いに行った。
前回は妻と娘が買いに出かけたのだが、今回は数日前から私がなんとなく食べたくなって、今朝妻も「食べたいなあ」と言ったことから、雨の中新宿までわざわざ買いに行ったものである。

以前は1時間待ち、2時間待ちが当たり前だったと聞いていたので、しばらく待っても仕方ないと思いつつ店の前に並んだのだが、ゴールデンウィークということもあったのか、ほとんど待つこと無く店の中に。

購入したのはオリジナルグレーズド3個(家族全員分)といろんな種類が入ったアソートダズンだった。
久々に食べたドーナツは、相変わらず柔らかくて、すっきりとした甘さでおいしかった。
でも、オリジナル以外は、ミスタードーナツもそんなに変わらないかなあ・・・

 
 

【5月7日の食事】
朝 : ご飯1杯、納豆、高野豆腐、味噌汁
昼 : たまごそば
夜 : イサキの塩焼き、ブロッコリーのお浸し、ひじき、ポテトチップス、ビール350ml、焼酎1杯
おやつ : ドーナツ5個

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2009年5月 7日 (木)

新しいパソコンを買いました。

Cabclfti 昨日はフランスの白ワイン「シャトー  ド  グランジュヌーヴ」を飲んだ。
義母の作ってくれる和食との相性がどうかちょっと不安だったのだが、照り焼きというほど醤油がきつくないブリの焼き物や蛸の酢の物が意外と合った。一応、チーズやピザも用意したのだが、必要がないほどだった。
ワイン自体は、程よい酸味のあっさりとした味わいで、フレッシュではあるのだが、ちょっと物足りない感じだった。

 

これまで5年ほど使い続けてきたパソコンが壊れてしまったので修理に出すとともに、そろそろスペアを一台準備しておく必要があると思い、近所のコジマ電気まで買い物にいった。

当初、今話題のミニパソコンを購入しようかと思ったのだが、店員さんから「機能的にはメールとインターネットくらいしか使えないですよ」と言われ、どうせ買うならDVDドライブはほしいのと、ワード・エクセルくらいはインストール出来た方がいいと思い、性能はそこそこで一番安いパソコンを探すことにした。

予算的には5万円くらいと考えていたのだが、そこに並べてあったパソコンは最も安いものでも7万円程度・・・一瞬、「秋葉原まで足を伸ばすか」とも思ったのだが、急ぎでインターネットは使いたかったことと、秋葉原まで行って探すのも面倒くさいなあと思って逡巡していると、店員が「フレッツ光に変えてもらえると3万円の割引になりますよ」との甘い誘いが・・・

現在私はKDDI(旧TEPCO光)を使っているのだが、実は2年ほど前にフレッツ光に変えようとして、「現在の建物では技術的に難しい」として断られたことがあった。
その際にはKDDIやプロバイダーの解約手続きまで終えた後、工事にやってきた業者さんに断られたので、非常に面倒な手続きが必要となった。
そのことを店員に伝えたところ、「既に2年が経過しておりますので、おそらく技術的には大丈夫ですよ」とのことだったので、もしも工事の際にやはり技術的に難しかったとなっても今回の3万円の値引きは無効にならないことと、現契約については実際の工事が終了するまで解約しなくてもよいことを確認して、契約をすることに。

結果として最も安かったDELLの「INSPIRON 1545 NL35V-F」を約4万円で購入することができた。
そして、今、こうして新しいパソコンで初ブログを書いているところだ。Windows Vistaが何だか使いづらいのと、キーボードが使い慣れずにやたら時間がかかるのが腹が立つが、それ以外は何の文句もなく、非常に良い買い物をした気分だ。

 

【5月6日の食事】
朝 : トースト、サラダ
昼 : きつねうどん、細まき(納豆、ねぎとろ)
夜 : 高野豆腐とふきの薫物、ブリの焼き物、蛸と胡瓜の酢の物、カマンベールチーズ、ピザ、ポテトチップス、白ワイン1本
おやつ : ヨーグルト

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2009年5月 6日 (水)

北陸の酒

昨日は福井県 黒龍酒造の「黒龍 吟十八号 吟醸生貯蔵酒」を飲んだ。
最近はこの黒龍や石川県の天狗舞菊姫などを飲む機会が多くなっているが、北陸の酒にはキリッとした切れ味と米の旨みを最大限に活かした芳醇さの両方を併せ持った、非常に味わい深い酒が多いように感じる。
 

【5月5日の食事】
朝 : ジャムトースト、えんどう豆のスープ
昼 : ご飯1杯、野菜炒め、漬物、味噌汁
夜 : マグロとトロロ短冊、鶏肉の煮付け、水菜の煮浸し、漬物、日本酒2合
おやつ : 柏餅、ヨーグルト

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2009年5月 5日 (火)

菊姫 にごり酒

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昨日は石川県 菊姫酒造の「菊姫 にごり酒」を飲んだ。
菊姫は何度も飲んだことがあったし、にごり酒も何度も飲んだことはあったのだが、まさか菊姫のにごり酒があるとは思わなかった。
ちょっと甘口で、口当たりは良く、にごり酒に良くあるような「くどさ」や「甘ったるさ」が無く、食事とも良くあった。
価格も菊姫としては非常にお手ごろで、にごり酒が苦手でなければ、一度は試してほしい一品だ。

 

【5月4日の食事】
朝 : ご飯1杯、キムチ、卵焼き、大根の漬物
昼 : 炒飯
夜 : アジの刺身、すき焼き、漬物、日本酒2合
おやつ : ヨーグルト

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2009年5月 4日 (月)

パソコンがまたもや壊れた…

昨日は焼酎「吉酎 黒麹」を飲んだ。

またもやパソコンが壊れた。
今回はインターネットを立ち上げようとしたらいきなりフリーズしたので、電源を落としたところ、次からWINDOWSが立ち上がらなくなったものだ。
早々に修理に出さないといけない…

【5月3日の食事】
朝 : ご飯1杯、キムチ、塩昆布、具たくさん味噌汁、筍の煮付け
昼 : 生ハムとリーフのスパゲッティ、サラダ、フランスパン
夜 : 豚の生姜焼き、キャベツ千切りと人参ソテー、椎茸の焼き物、シラス大根、ホウレン草のお浸し、ビール350ml、焼酎2杯
おやつ : 柏餅1個、ヨーグルト

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2009年5月 3日 (日)

愛の流刑地

253 昨日は福井県 黒龍酒造の「黒龍 吟十八号 吟醸生貯蔵酒」を飲んだ。
春から初夏にかけて発売される限定品ということで、非常にフレッシュで軽い味わいだった。
この酒は、「
入れ殺菌を1回もせずに出荷される生酒に対し、出荷の直前に1回だけ火入れ殺菌する」生貯蔵酒であり、HPによれば「蔵では十八号仕込の頃になると、原料米の性質も掴み安定した吟醸造りが出来るようになります。爽やかな香味の吟醸酒を生貯蔵し、「吟十八号」と名付けました。」とのことである。
確かに、爽やかで安心して飲める印象を受けた。

 

「愛の流刑地」(07年、日本)を観た。
私は豊川悦司の映画はかなり観ている方だと思うのだが、この映画だけはここまで見逃していた。。。というよりも敢えて観ていなかった。
それは、この映画が不倫映画だと聞いていたからだ。

不倫映画といえば、私は過去に見た「東京タワー」や「ふぞろいな秘密」(ちょっとジャンル違うかも・・・)の悪い印象が強く、この映画も、それらの延長で男と女のドロドロの世界観を魅せられるのだと思っていた。
それでも、今回敢えて見ようと思ったのは、たまたまDISCASで他に借りたいと思わせる映画もなく、たまたま豊川悦司主演映として題名が目に着いたからである。怖いもの見たさという部分もあった。

しかし、思っていたのとは全く異なり、サスペンス調のストーリー展開と「深い愛」をテーマとしたその内容に、思わず画面に釘付けにさせられた。。。
もちろん不倫映画であるので主人公達の行動にはほとんど共感できない。家庭(子ども)も不倫相手のどちらも選べずに「死」を選んでしまうヒロイン?の行動には疑問を抱かずにはいられないし、豊川悦司演じる主人公が「死にたいほど人を愛したことがありますか!」と絶叫するシーンも見終わってしばらくして冷静に考えれば、「それって、不倫だから成り立つシチュエーションであって、偉そうに叫ぶことではないのでは?」とも思う。
しかし、全体を通じて、この映画を観ている間は何となくヒロインの死が「純愛」の象徴に思えてしまうから不思議だ。

その功績は第一にストーリー構成の巧みさにあるだろう。
まず、いきなりのドギツイ性行為のシーン、さらにはその絶頂で主人公がヒロインの首を絞めて殺してしまうという衝撃的な始まりによって、一気に映画の世界に引き込まれてしまう。
その後、二人の出会いからヒロインの「死」に至るまでの経過と、「死」後の裁判によって「死」の背景や真実が明かになっていく様が、交互に織り交ぜられながらストーリーは進められることになるが、殺人か嘱託殺人かというサスペンスとしての謎解き的な面白さと、男と女が結ばれていく中でそれが真実の愛か偽りの愛かというロマンス的な面白さの両側面がストーリー的にも演出的にも非常に上手に描かれている。

さらに主人公二人+助演陣の圧倒的な演技を忘れることは出来ない。
この映画での豊川悦司はこれまで見た映画の中でもトップクラスの迫力、格好良さを持っていた。愛情、苦悩、憤り・・・そんな、人間として誰でも持ちうる感情を言葉だけでなく、目つきや動作など、細かいレベルで素直に表していた。
また、私の大嫌いな女優・寺島しのぶも次第に妖艶になっていく人妻を見事なまでに体現していた。彼女がそれほど綺麗とは思えないことから、「愛」によって少しずつ替わっていく女性の姿をよりリアルに感じることができた。最後の方では好みは別として「美しい」と思えるほどの熱演だった。

映像の美しさも効果的だった。特に、主人公とヒロインの出会いのシーンは美しいもみじの赤を強調させ、それ以降、二人が出会うシーンは陰鬱とした雨ばかりのイメージを植えつけることで、普通の人妻が少しずつ翳を負っていく姿を投影しているように思えた。

性的なシーンが頻繁に登場するし、裁判シーンでもあからさまな性的用語が飛び交うことになるので、娘はおろか、妻とも一緒に観ることは難しそうだが、不倫を「一つの愛の形」として、思わず認めてしまいそうになるほどよく出来た映画だったと思う。

最後に、この映画を観た後に流れる平井堅の「哀歌(エレジー)」は絶品!
 

【5月2日の食事】
朝 : チーズトースト、ヴィシソワーズ
昼 : おろしそば
夜 : ツバスの刺身、金平ゴボウ、茄子の漬物、日本酒2合
おやつ : ケーキ盛り合わせ、ヨーグルト

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2009年5月 2日 (土)

天皇賞予想!

252 昨日はサントリーの第三のビール「ジョッキ爽潤」を飲んだ。
あまりCMもしていないし、いろんなビール系飲料のコピーっぽいラベルから、失敗作なのかなあと思って飲んでみたのだが、意外と美味しかった。
味わいは地ビールを飲んでいるかのような爽やかな印象なのだが、その特徴的な味わいは「カスケードホップ」にあるらしい。
カスケードホップとは何か?と思い、ネットで検索したところ、「ベルギービール博物館」というホームページにホップの種類が詳しくのっていた。
カスケードホップは米国で1972年に交配育成されたFuggle系統のアロマホップ。低い苦味価で、フローラルで、スパイシーで、グレープフルーツのようなアロマがある。 ドライホッピングにも最適。 多くのブルワリーで使用されているポピュラーなホップ。とのことで、日本では「よなよなエール」などに使われているとのこと。
よなよなエールは、私も結構好きなビールであるので、同じホップを使うこのビールに好印象を覚えたのもうなづける。それにしても、ホップの種類ってこんなにあったんだ・・・

 

今日の青葉賞は2.0倍と断然の一番人気馬アプレザンレーヴが2着に1馬身差以上の差を着けて圧勝した。。。付け入る隙は十分にあると思ったのだが、2着以下とはちょっと実力差がありそうだった。これで更にダービーが分からなくなってきた。

連勝は途切れたものの、まだまだ3週連続的中を目指し、明日の天皇賞に臨みたい。
前日時点では昨年3着のアサクサキングスが4倍台で1番人気となっている。
菊花賞馬でもあり、ここ2戦は重賞を連勝している実績からも納得できる倍率であるが、ジャパンカップ勝ち馬のスクリーンヒーローや菊花賞2着のアルナスラインなど、一桁倍率が5頭という混戦ムードとなっている。

本命はホクトスルタン。
テイエムプリキュアという同じ脚質の馬がいるだけに、どんな展開になるかは不安な部分はあるが、恐らくプリキュアは思い切って大逃げを打つと考えられることから、この馬は二番手でも実質単独逃げのような形に持ち込めるのではないだろうか。
血統的にはメジロアサマから脈々と受け継がれた天皇賞血統が黙ってはいないだろうし、サンデーサイレンス、リアルシャダイ、ノーザンテーストという日本競馬界を支えた種牡馬の名前が散りばめられた母方の血統も魅力的だ。
前走は10ヶ月の休み明けで、ずるずると後退してしまったが、叩き2戦目のここは、調教でも好時計を記録し、期待が高まる。

対抗はアサクサキングス。
やはり菊花賞馬を舐めるわけにはいかないだろう。今年に入り重賞を連勝しているように、ホワイトマズルの晩生の血がいよいよ花開いてきたのは明らかだ。まだ未完成な時点でも、能力だけでダービー2着、菊花賞制覇したことを考えれば、ここからこの馬の快進撃が始まることは想像に難くない。
よどみないペースで先行してそのまま押し切るという迫力あるスタミナ戦をホクトスルタンとともに見せ付けて欲しい。

この他、距離の壁をステイゴールド×ダンシングブレーブの勝負根性で乗り越えてほしいサンライズマックス、騎手の腕で何とかしてしまうかもしれないジャガーメイルとモンテクリスエス、更には2着はありそうな横山騎手のスクリーンヒーローまで。

馬連 : 9-1、3、15、16、17  17-1、3、15、16

 

【5月1日の食事】
朝 : ジャムトースト
昼 : 焼きそば
夜 : 鯛の刺身・あら煮、モヤシと鶏肉の炒め物、ビール350ml、日本酒2合
おやつ : カップヌードル、プリン

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2009年5月 1日 (金)

青葉賞予想

昨日は妻の出産を見届けた後、義母と娘と一緒に近所の中華料理屋で夕食を済ませた。私は車を運転しておりお酒は飲めなかったので、家に帰って来て、風呂に入ってから、ゆっくりと祝杯を上げた。
たっぷりのバーボンに生協で購入したレモン入りの炭酸水を注ぎ、氷を入れる。。。ちょっと手抜きのハイボールという感じではあるが、なかなかいける。
「これはもしかして焼酎でもいけるのではないか」と思い、鹿児島県 萬世酒造の「黒麹かめ壺仕込 頑黒」に入れて飲んでみたのだが・・・これはイマイチだった。しっかりとした芋焼酎にレモンの風味が全く合わなかったし、炭酸との相性も疑問を覚える味わいだった。いわゆるチューハイであるはずなのだが、やはり本格的な芋焼酎は、そのまま味わうべきだということだろうか。
ツマミにビーフジャーキーを食べてしまったので、今日はかなり塩分を取りすぎた気分だ。

 

ここ2週間連続で的中しているので、今週も勢いに乗って土日のメインレースに挑戦してみたい。
明日は東京競馬場でダービートライアルのGⅢ・青葉賞が行われる。
前日時点での最終オッズは、なんと単勝1.1倍でシンボリクリスエス産駒のアプレザンレーヴが一番人気に押されている。

明日になればもう少し下がるだろうが、流石に人気が偏りすぎだろう。
確かに躓いた前走・毎日杯は3着に敗れたものの、上がり3ハロンは33秒5の鬼脚を繰り出しており、直線が長く広い東京では圧勝する可能性は無くは無い。
ただ、この馬にとって2400mは微妙に長いのではないだろうか?シンボリクリスエス自身は2400mでもダービー2着やジャパンカップで2度の3着など善戦はしているし、この青葉賞でも勝利を上げている。
しかし、私にはこの馬の本質はスピードもしくはスタミナに偏った勝負ではその能力を完全に発揮できるが、スピードとスタミナのバランスが重要となる東京・2400mにはちょっと合わない部分があったのではないかと思う。その傾向が産駒にも引き継がれているとすれば、ここも付け入る隙はありそうだ。

本命はイネオレオ。
ここ5年間でサンデーサイレンス系の産駒が4勝を上げているように、まさに東京・2400mはサンデーサイレンス系の庭である。
その系譜の一頭であるこの馬は父ダンスインザダークということもあり、若干勝ち上がりは遅かったが、半姉のリトルアマポーラが昨年エリザベス女王杯を制するなど母系の裏付けもある。鞍上が皐月賞を制して勢いに乗る岩田騎手ということも好材料だろう。
調教も非常に良かったようなので、ここは楽しみな一戦となるだろう。

この馬から、同じくサンデーサイレンス系のフジキセキ産駒のバアゼルリバーとキタサンアミーゴに。それぞれ母父はディンヒルとトニービンという、東京競馬場との相性が良さそうな馬だけに、一発があってもおかしくは無い。
同じく血統的にこの青葉賞でこそ活躍しそうなトップクリフォード、ここ3戦は出遅れたため取りこぼしてしまっているが、良馬場であることや鞍上が福永騎手に替わることで強化されるだろうピサノカルティエ。一応アプレザンレーヴも。

馬連 : 10-5、8、12、13、17
 

【4月30日の食事】
朝 : ご飯1杯、キムチ、卵焼き、お味噌汁
昼 : ご飯、牛肉とアスパラの炒め物、イカと筍の木の芽和え、野菜サラダ、漬物
夜 : 担々麺、麻婆丼、ザーサイ、餃子
おやつ : いちご、ビーフジャーキー1袋、カントリーマーム2個、ハイボール、焼酎ソーダ割り

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