趣味

2009年10月 2日 (金)

いか大根

昨日は鹿児島県 森伊蔵酒造の「森伊蔵」を飲んだ。
妻の作ったいか大根と豆腐ステーキがかなり焼酎との相性が良かったので、ロック3杯と飲みすぎてしまった。。。まだ平日なのに。
 

【10月1日の食事】
朝 : ソーセージパン、フレンチトースト、ポタージュ
昼 : ご飯1杯、チキンソテー、トマトシチュー、お味噌汁、漬物、飲むヨーグルト
夜 : いか大根、緑黄色野菜の豆腐ステーキ、蒸し茄子の酢味噌和え、焼酎3杯
おやつ : ヨーグルト、ぐみ

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2009年8月28日 (金)

使えない!? ひかりTV

昨日は鹿児島県 森伊蔵酒造の「森伊蔵」を飲んだ。
鮭の味噌漬けや肉野菜炒め、豆腐ソーメンなど、いかにも酒の進みそうな肴だったのだが、まだ平日だと思い自重しておいた。

 

最近、映画(DVD)を見ていない。
最大の理由はTSUTAYA DISCASを止めてしまったからなのだが、止めた時点ではこれほど見なくなる予定ではなかった。
それは、今話題?の「ひかりTV」に入ったからだ。

私の入ったのは、「ベーシック見放題コース」という5000本くらいのビデオが見放題になるコースなのだが、この「見放題」対象のビデオは最新作はほとんどないのは仕方ないとしても、ここ2~3年の話題作などもほとんど無料では見れない。
時々、見たかった映画が出ていることもあるのだが、そういう作品はほとんど有料で1作につき400円くらいかかる。。。これではレンタルビデオを借りているのと変わらない。
むしろ、作品数が少ない分レンタルビデオよりも不便だ。

TSUTAYA DISCASの場合には、月々約2000円で借り放題(毎回2本づつ)だった。なかなか新作は借りにくいという部分もあったが、膨大な作品数があったので、最新作を除けばそれなりに見たい作品を借りることができた。
だからこそ、毎週2本程度は鑑賞することが出来ていたのだ。

まだ契約内容等を確認していないので何ともいえないが、近々ひかりテレビは解約し、DISCASに戻すつもりだ。そうしたら、また映画の感想なども載せていきたいと考えている。

 

【8月27日の食事】
朝 : エッグマィン、ガスパチョ
昼 : ざるそば、かき揚げ、飲むヨーグルト
夜 : 鮭の味噌漬け、肉野菜炒め、シラスと胡瓜と若布の酢の物、豆腐ソーメン、ビール500ml、焼酎1杯
おやつ : ヨーグルト

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2009年2月 3日 (火)

テレビ朝日開局50周年!

昨日は禁酒日だった。
先月は風邪をひいたこともあり、月の1/3程度は禁酒したのだが、その甲斐もなく体重はあまり変わっていなかった。。。今月はもう少しちゃんと摂生をして、少しでも体重を減らしたい。というのも、来月は9月に受けた保健指導の結果確認が行われるからだ。
9月に私が設定した目標は、週1回の休肝日を設け、ストレッチ体操を1日10分以上行うことで「体重を3kg落とし、腹囲を3㎝減らす」ことだった。
しかし、今のところこの目標はどちらも達成されていない。。。せめて頑張って体重3㎏減は達成したい。

 

ここ数日、テレビ朝日で「開局50周年記念」と銘打って、なにやら特別番組を放送している。ただ、毎年夏にフジテレビと日本TVがやっている24時間テレビ系に比べると、何だか雰囲気が違う。。。
「50時間」というものの、別にぶっ続けで丸2日間特別番組を生放送する訳でもないし、局アナが勢ぞろいして何か特別なことをする訳でもない。
しかも、平日は毎日普段と変わらず報道ステーションを放送するので、全く特別番組が続いているという実感も無く、「どこが50周年特別番組なんだ!」という感じだ。

今回のコンセプトを局のHPで調べてみると
「2月1日のテレビ朝日開局50周年記念日をはさむ10日間、テレビ朝日の総力を集結した超豪華な特別番組が勢ぞろい!プライム帯~23時台を中心とした5時間×10日間=50時間にわたってお送りするスペシャルプログラム!」ということだ。
なるほど、そう言われれば納得できる気がする。

まあ、特別番組と言いつつも、「ミュージックステーションスペシャル」や「TVタックルスペシャル」などは、これまでも番組改変期にはしばしば放送されてきた内容だし、10時からは常に報道ステーションが入っているので、やはり50周年という感じはないのだが、1月30日に放送された「タモリ倶楽部スペシャル」と1月31日に放送されたSMAPの特別番組は面白かった。

タモリ倶楽部は総集編だったが、それでもコレだけ長く、あれほどマニアックな番組を続けてこれた事実に感動したし、タモリさんがこの番組に本当に愛情を持って大事にしているんだなあということが実感できた。
SMAPの特番は最後の方はグダグダになっていたが、木村拓哉の全力坂や稲垣吾郎の仮面ライダーは面白かったし、それ以上にSMAPが売れるまでにいろんなことを経験していたという事実はそれだけで感慨深かった。木村拓哉が森且行の話題を出したのも、これまで聞いたことも無く、なかなか斬新だった。
SMAPの特番の中ではこれまでで一番良かったと思う。

テレビ朝日の番組は私は結構好きだ(特に深夜番組)。
今回の番組も50周年記念という割りには非常に地味な番組作りだったのだが、それはそれで私は好感が持てた。
視聴率戦争では苦戦しているようだが、独自の番組作りを今後も続けて欲しい。
 

【2月2日の食事】
朝 : 五目ご飯1杯、キムチ、カクテキ
昼 : チャーシュー麺、飲むヨーグルト
夜 : 五目ご飯2杯、蒟蒻ステーキ、白菜とホウレン草のお浸し、胡瓜の漬物、カクテキ、いちご

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2008年12月 5日 (金)

チャイコフスキー「悲愴」

昨日は禁酒日だった。
一昨日、平日にしては飲みすぎたことと、今日は夜飲みに出かける予定があったのでちょっと自重したものだ。
私は酒を飲む場合には、食事をするのに1時間~2時間程度はかかるのだが、禁酒する場合には5分~10分程度で終了する。本当は酒があっても無くてもゆっくり時間をかけて食事するのが望ましいとは分かっているのだが、気が付くとあっと言う間に食べ終わってしまっている。
しかし、平日の夜の場合、早々に食事を済ませるとかなり時間を有効に活用することができる。昨日も仕事を終えて帰ってきたのが10時前くらいなのだが、風呂に入り、食事を済ませても、まだ11時前だったので、そこから本を読んだり、ニュースを見たり、妻と話をしたりと充実した時間を過ごすことができた。
ただ、結局はゆっくりし過ぎて、寝る時間がいつもと同じ2時くらいになってしまう。しかも酒を飲んでいないと寝つきは悪いし・・・
健康的な生活を心がけたい。

 

179 先日、UNIVERSAL MUSIC K.Kの「カラヤン/6大交響曲集」を購入したのだが、このCDにすっかりハマッてしまった。
6大交響曲というだけのことはあり、ベートーヴェンの交響曲5番(運命)、6番(田園)、7番、シューベルトの8番(未完成)、ドヴォルザークの9番(新世界より)、チャイコフスキーの6番(悲愴)と、いずれも有名で素晴らしい曲が集められている。

指揮者のカラヤンは、言うまでも無く20世紀後半最大のマエストロの一人であり、その小気味良いテンポで奏でられるオーケストラは、「繊細でいて大胆」というありきたりな賛辞ではあるが、いずれも時間を忘れるほどに魅了される素晴らしい作品となっていた。

私がもっとも気に入っているのはチャイコフスキーの「悲愴」だ。
「悲愴」と言えば、私はこれまでベートーヴェンの三大ピアノソナタの方が印象に強く植えつけられていたためか、チャイコフスキーのこの曲の方は以前聴いた際には「何だか暗くてジメジメした曲だな」程度でほんの「さわり」を聴いただけで「間違えた」と放り出してしまっていたのだが、今回改めて聴いてみて、ロマンティックなこの曲の魅力に取り憑かれてしまった。
特に好きなのは第一楽章だ。最初の暗い出だし(以前はここで挫折してしまったのだが・・・)からは想像つかないような叙情に溢れたメロディーを聴くと、なぜか子供時代に田舎の大自然の中で遊んでいた日々を思い出し涙が出そうになる(曲の解釈としては間違っているのかもしれないが・・・)。
最近では、会社への行き帰りの電車の中でもこの曲を聴いているのだが、朝の仕事前のリラックスと、仕事帰りのクールダウンに最適だ。

この他にも、「のだめ」ですっかり有名になったベートーヴェンの7番や「新世界より」は、これまで聴いたことが無いような早いテンポなのだが、それが一層臨場感を高め、まるで生でコンサートを聴いているような迫力のある仕上がりとなっている。
これだけの名曲を集めて3000円くらいの定価だったので、非常にお得な買い物だったと思う。

 

【12月4日の食事】
朝 : ご飯1杯、味噌汁、煮タマゴ、シバワカメ
昼 : 天ぷらそば(掻揚げ)、根野菜の煮物、飲むヨーグルト
夜 : ミートソーススパゲッティ、野菜サラダ、みかん

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2008年8月28日 (木)

ハリー・ポッターと死の秘宝

今日は禁酒日だ。
随分久しぶりだなあと思って振り返ってみると、7月30日以来、酒を抜いた日が無かった・・・しかもこの間、群馬に帰った時期をピークとしてかなりの酒量を飲んでいた。
おかげで、体重も夏場の痩せやすい時期だというのに、過去最高に近いところまで近づいているようだ。。。
まもなく、夏が終わり「食欲の秋」がやってくるので、それまでに一旦体重を落とし、体調を整えるないといけないなあ。。。

 

J.K.ローリング作「ハリー・ポッターと死の秘宝」を読んだ。
言わずと知れたハリー・ポッターシリーズ最終話だが、なんとも微妙な終わり方だった。

日本でこのシリーズが発売されたのは99年のことだが、私がこの本を読み始めたのは今から5~6年前、広島県に住んでいた頃だ。
あまりのブームに、一度読んでみようとは思ったものの、購入するつもりは無かったので、図書館で借りられるようになるまで待っていたものだ。。。その後、常に発売からしばらく経ってからだが、一応全て読んでいる。

やはり一番インパクトがあったのは第一作だろうか。
闇の魔法使いヴォルデモートから唯一生き残った悲劇の英雄ハリーポッターが、いかにも悪役面のおじさんやおばさん、そしていじめっ子の従兄弟「ダドリー」という人間界での敵役から逃げ出し魔法学校「ホグワーツ」に入学。
入学してからも、ライバルのドラコや悪役の教師スネイプといった明らかな敵役が現れ、最後にはヴォルデモートの使いであるクィレルとの対決もあり、最初から最後まで明確な「悪」と「善」が対比されている。このため非常に分かり易い展開になっており、ポッターの胸がすくような活躍も清々しくて嫌味もそれほどなかった。

しかし、清々しかったポッターが作を追うごとに、屈折した、嫌味な少年に変わっていく。
また、周りの大人や友人達も、少しずつ変化を見せていく。
それは、人間が少しずつ成長していく軌跡を描いているのだろうし、非常に現実味、真実味に溢れた描写であった。これが、この物語が世界中で好まれている要因の一つなのだろう。。。

しかし、私はあまりにも生意気で、嫌味で高飛車なポッターの態度は好きではない。特に人の言うことをまるで聞かず、自分の思い込みだけで暴走して人に迷惑をかける姿は、子供らしいという範疇を超えており、単なる「自己チュー野郎」にしか思えない。
だから、1作目以降はほとんど記憶にも無く、今回の最終巻を読む際にも、前回の終わりがどうなっていたか思い出せず、物語に入り込むまでに時間がかかった。

今作では、最後だけあって、大規模な戦いが何度も繰返される。
当然最強の魔法使いとの対決になるので、周囲の大事な人々が次々と死んでいく中、ポッターは、例によって毎回運よく逃げ切り、最後は、何だか訳の分からない展開の中で勝利を納める。
これまでもそうした傾向はあったが、彼らの戦いの結末は疑問附が付くことが多い。シリウスもそうだし、ダンブルドアもそうだった。
そんな中で、スネイプの死だけは、なかなか良く出来ていた。これまでの展開で「隠れ善」なのか「やっぱり悪」なのかはっきりしなかった彼の人生が、ようやく明らかになる。
「愛情」が強いが故に不幸な人生を歩まざるを得なかった彼には同情せざるを得ない。物語を通じて、唯一、読み返した部分だった。

それ以外については、これまで同様の印象だ。相変わらずポッターは素直じゃないし、人の話を聞かないので腹が立つし、いろいろな話がゴチャゴチャと詰め込まれている感じなので、読み終わってもあまり記憶に残らない。。。といろいろ文句は言いつつも、四巻以降は全て購入して読んでいることからも、自分でも知らない間に意外とハマッテいるのかもしれないが・・・

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2008年4月 7日 (月)

ファンタスティック・フォー

今日は、昨日ちょっと飲みすぎた感があるので、軽くマッコリを飲んだ。

昨日の日経新聞に、金沢の蔵元・福光屋の「KAGURAグラス」という日本酒用のグラスが紹介されていた。これは、グラスの底にガラスの細い突起物があり、その突起に酒を当てるようにすることで、普通のグラスよりも、香りが広がるのだそうだ。
こんな記事を見つけてしまうと、どうしても欲しくなる。。。値段は3,150円と、普通のグラスに比べれば高いが、ブランド品に比べれば比較的手を出しやすいので、早速ネットで調べてみたのだが、残念ながら、ホームページからは買えないようだ。
東京では銀座にお店があるようなので、時間を見つけて行ってみよう!
 

「ファンタスティック・フォー [超能力ユニット] 」(05年、米国)を見た。
米国の漫画から生まれたヒーローものであるが、内容は単純明快、勧善懲悪の世界で、何も考えずに、気楽にSFワールドを満喫することができた。

ストーリーは、宇宙嵐の研究をしている天才科学者とその親友、科学者の元恋人とその弟という4人が、宇宙嵐に巻き込まれ、超能力を帯びてしまうという話だ。元恋人の今カレで、同じように超能力を身につけた実業家が敵役となり、超能力を駆使した激しい戦いが繰り広げられる。

まあ、SF漫画が原作なので、ストーリーが進む中で次々と浮かび上がる様々な矛盾や疑問は気にしないとしても、一つだけ大きく気になったのが、4人の中で外面が岩のように変化してしまうという一番酷い影響を受けた科学者の親友の行動である。
彼は、散々怪物として見られる状況に嫌気がさし、最後の方で、折角、科学者の発明した機械でもとの身体に戻れたのに、実業家によって、科学者が殺されそうになったことで、自ら再び岩のような身体に戻ってしまう。

もちろん、親友を助けるための自己犠牲ということで、本来なら美しい話であるし、怪物のようになったことで、離れていってしまった妻など、人間社会の冷淡さに嫌悪を抱いての行動だったのかもしれないが、ちょっと心理描写が薄っぺらいように感じた。
原作を読んだことはないので、分からないが、日本の最近の漫画では、そうした心理的な描写について、非常に繊細に描くようになってきている。
米国漫画なので期待できないのは分かっているが、もしも原作では、そうした主人公の心理的な部分も押さえた表現にしているとすれば、この映画では大失敗をしている。

これは、科学者とその元彼女、さらには実業家との三角関係についても同様のことが言えよう。実業家が悪の化身と化していく過程も、科学者と元彼女との関係に対する言及があまり力が入れられていないので、ちょっと強引な作りとなっている・・・とは言え、アメリカンヒーローものというのはこうしたものかもしれないなあ。

数人の超能力者が大活躍という意味では、X-MENとそっくりだが、その作りは全く異なっている。それぞれの超能力者が負っている過去という部分や、味方側も敵役側もそれぞれ「思想」が感じられる部分でも、X-MENの方がずっと優れているような気がする。この作品にも、第二作があるようなので、それも見た上で、もう一度比較をしてみたい。

この作品の中では、全身から炎を発して空を飛ぶ元彼女の弟が一番魅力的だ。太陽並みの温度まで上げられるってのは、やりすぎだろう!

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2008年2月11日 (月)

善福寺川公園

Photo_3 私は散歩が大好きだ。
最近はあまりの寒さに尻込みしてしまい、あまり外に出ることもなかったのだが、今日のポカポカ陽気に誘われて、思わず3時間も歩き通してしまった。

私の近所に善福寺川という川が流れている。この川を源流まで北上してみることにした。
温かい春風の中、お気に入りのケツメイシを聞きながら歩いていると、どこまでも歩いていけそうな気がした。

春は至るところにその息吹を感じさせていた。
芽吹いてまもない梅の花や、もうすぐ訪れる命溢れる日々を待って、懸命に生きる鳥達。Photo_5
そして春を待ちきれないかのように遊びまわる子供達、、、

川をずっと上って行った私を待っていたのは、2つの池を中心とした大きな公園だった。
池のほとりには、ベンチに座った幸せそうな若いカップルや、もう子育ても終えたのだろうか、二人で楽しそうに散策をする老夫婦、そして、次なる春の日に備え、小さな蕾を少しずつ膨らませている桜、、、

私は自然の中に生まれ、自然の中に育ったが、ビルと便利な生活に囲まれた東京に4年も住んで居ると、思わず自然との触れ合い方を忘れてしまう。
公園が完全な自然とは言えないが、久々に、ちゃんと自由に生きている草木や生き物を見て、完全なリフレッシュができた一日だった。

次は、川を下流に下ってみたい。

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2007年10月21日 (日)

菊花賞!

今日は群馬県 永井酒造の「昔の復刻酒」を飲んだ。

この酒は、いわゆる「特級酒」を復刻したもので、大吟醸と普通酒をブレンドしたものだそうだ。

いかにも「酒」といえる旨味とコクに溢れる味わいであったが、日本酒と言えば、最近は新潟や東北の軽めの純米酒を中心に飲んでいるので、ちょっと私には重いと思えた。ある程度、冷やして飲まないと、ちょっと厳しいかな。

 

明日は、ラストクラッシック、菊花賞だ。

今年は、ダービー馬不在で、メンバー的にもこれという中心馬がいない年になった。思いっきり荒れそうな雰囲気が漂っているではないか!

  

人気はロックドゥカンブが3.5倍となっているようだが、長距離適正に疑問符があるので、消し。

ここは2頭の菊花賞馬を出しているブライアンズタイム産駒のヴィクトリーと、ステイゴールド×メジロマックイーン×武という長距離の香りがプンプンするドリームジャーニーを本線に、その他距離適正がありそうなヒラボクロイヤル、タスカータソルテ、アサクサキングス、ローズプレステージ、デュオトーン、ホクトスルタンまで広めに馬連で勝負!

 

最近連敗続きなので、自信を失いかけているので、この辺で一発当てたいところ。

フサイチホウオーが何となく気になるんだよなあ。。。

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